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商品のご紹介

鹿角霊芝100

鹿角霊芝100
(1カプセル330mg×40錠入)
小売価格:7,800円(税込)

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有効成分 β-1.3Dグルカン 免疫力アップ↑の働き

ベータ1.3Dグルカンの免疫機能を高める仕組み

健康な人には体外から入る細菌やウィルス、体の中に発生したガン細胞に対して排除する免疫力が備わっています。
その免疫力に関わるのが大きく分けて3種類の細胞です。
(1)リンパ球でT細胞(キラーT細胞、ヘルパーT細胞)など、B細胞、NK細胞(ナチュラル・キラー細胞) (2)マクロファージ(貪食細胞)(3)多形核白血球
リンパ球は免疫細胞といわれます。
免疫細胞は全精力を挙げて癌細胞と闘おうとしますが元気のない免疫細胞では癌との闘いに負けてしまいます。しかしガンの発生段階では、特にNK細胞やマクロファージの働きが強く、数が多く活発な活動ができればガン細胞を退治することができるのです。
β−1.3Dグルカンはガン細胞を直接攻撃するマクロファージやNK細胞、キラーT細胞などを活性化させ、低下していた体の免疫力を回復させて、ガン細胞の増殖を抑える働きを持つのです。

抗癌メカニズム以外のβ−1.3Dグルカンたんばく複合体の働き その1

コレステロール合成の抑制!
コレステロールをはじめとして人間の体に必要なものを作っているのが肝臓です。肝臓には様々な酵素があり、その働きを借りて摂取した栄養素などを元に、コレステロール、ブドウ糖、タンパク質などを作り出しています。
β−1.3Dグルカンたんばく複合体は、このコレステロールを作る酵素の働きを、阻害している。

抗癌メカニズム以外のβ−1.3Dグルカンたんばく複合体の働き その2

コレステロールの排泄促進!
コレステロールは、胆汁酸に分解されて排泄されるのですが、β−1.3Dグルカンはその胆汁酸の働きを促進する働きも持っています。

抗癌メカニズム以外のβ−1.3Dグルカンたんばく複合体の働き その3

糖尿病への効果!
人間はインスリンという物質の働きで、血中のブドウ糖を細胞内に取り込み、エネルギーとして使っています。そのインスリンが不足することが、糖尿病の大きな原因。 そして細胞にはインスリンレセプター(例えると鍵穴のようなもの)があります。つまり、インスリンは細胞の鍵を開けることで、細胞内にブドウ糖を入れる働きをしているのです。
ところが肥満や高脂血症などで血中のブドウ糖が増えすぎると、その形が変化しブドウ糖を入れなくなります。

そこで活躍するのが、β−1.3Dグルカンたんばく複合体です。 β−1.3Dグルカンたんばく複合体は、鍵穴の形を正常に治してくれるため、インスリンが正しく働き、糖尿病の予防効果があるのです。

 

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